アクリルキーホルダー,アクリルスマホスタンド,アクリルフィギュア,アクリルグッズ

はじめまして。
同人グッズドットコムです。
同人サークル向けとしてグッズのOEM製造をご提供させていただいているサイトです。
そして、運営会社のヴァルディア・ジャパン株式会社では、同人サークルだけでなく、アニメ・キャラクター関連、音楽関連のグッズの企画商品まで幅広く手がけております。
中国深センを中心とした中国工場での製造から、国内の製造工場まで製造ルートを持って、商品企画から品質管理までをワンストップでご提供している会社です。

最近、アクリルキーホルダーやアクリルフィギュアやアクリルスマホスタンドやアクリルプレートなどのアクリルグッズが、どの業界でも定番化してきました。
いろんな業者が製造できますよ!と間口を開いておりますが、単純に価格や、サイトの見た目だけで依頼してもいいのか、比較検討の基準がわかりにくいのではないかと思い、アクリルの製造現場や印刷機について、ある程度お伝えしておいたほうがお役に立てることがあるのではないかと考えました。
というのも、安いんだけど印刷品質が悪くてとか、納期が間に合わない、など、結構トラブルがあった話を耳にすることがあるからです。
納品されたものが、イメージと違う!サンプルと違う!とか、納期に間に合わない!だなんて、その対応しているだけで余計な仕事が増えていきますし、 あんなヒヤヒヤするような思いは誰もしたくないはずです。
製造案件をパッと頼んで、さっさと帰宅していただけるようになるために、ちょっとした情報を共有させていただければ、と思います。

アクリルのグッズって
どんな印刷機で印刷しているか
ご存知ですか?

インクジェット印刷機で印刷してるんですが、紙ではなく、アクリルや木材、鉄などの板に印刷できる業務用の印刷機です。
家庭用のプリンターと同じ仕組でインクを吹き付けていきます。
アクリルや木材、鉄などは紙のようにインクが乗りにくいため、インクを吹き付けた後すぐに紫外線でインクを硬化させる仕組みです。
インクジェット印刷は印刷に時間がかかるため、コストが高いだけでなく、以前は印刷の品質も悪いものでした。
それが近年改善され、綺麗に印刷できるだけでなく、印刷時間が早くなりコストも下がってきました。
このインクジェット印刷機で、一番メジャーなメーカーXのものは、そこそこの印刷品質で量産ができるという特徴があるものです。
というのも、一度に印刷する面積が広いというのと、プリントのスピードが早いので生産性がいいからです。
数年まえに流行ったiPhoneケースへのプリントは、ほとんど、このメーカーXの印刷機で生産されていたんです。

いま、アクリルキーホルダーやアクリルフィギュアやアクリルスマホスタンドやアクリルプレートなどのアクリルグッズが定番化して、いろんな所で作られるようになってきました。
しかし、アクリルという透明度の高い素材だと従来のインクジェット印刷機では、印刷の粗が目立つという弱点が出てきました。
iPhoneケースはABSという5mmの厚さもあれば拳銃の弾丸をも貫通させない強度の高いプラスチックで作られており透過度は低いものでした。
アクリルは割れやすいですが、透過度が自慢の材料なので、印刷の粗が目立ちやすいんです。
そこで出てきたのが、もう一つのメーカーYの印刷機です。
この印刷機の特徴は、印刷品質が従来のメーカーよりも印刷の目が細かく、綺麗というのに尽きます。
しかし、印刷に20分位かかるんです。
従来の印刷機の倍かそれ以上ですし、1回の印刷できる面積が狭いので、何度も回さないと量産できません。

いくら印刷が綺麗だからといって、単純計算しても、2倍で販売しないと割が合いません。
ないしは、インクジェット印刷機を2倍いれて設備投資して行かざるを得なくなります。
どちらにせよ、販売するに当たり、単価は高いものになってしまいます。

では、そんな印刷の品質に差があるのか?といわれたら、正直、相当な差があります。
従来のメーカーXのインクジェット印刷機は、インクジェットのヘッドが通過した跡が出てたり、インクのドットのようなものが出てる感じかして、やはり粗いんです。
メーカーYの製品と、横に並べちゃったら、明らかにメーカーYの方が綺麗、、、
まあ、倍の時間かけて印刷してるのですから、高いんです。そりゃ、高い!

でも、お客様としては、従来のメーカーXのインクジェット印刷機で作る製品単価に近い感じで、 二倍かけて印刷するメーカーYの印刷品質に近しいものがあったら、絶対いいわけです。

より良く、より安く、というのは、どのお客様、どの業界でも詰めていく必要があることですし、 私たちも、いろんなお客様から、このような声があちこちと出ていたので、これを実現したいな、と思ったのです。
そこで私たちは、このような高いコストパフォーマンスを提供できるように、 さまざまなテストを実施しました。
量産向けのメーカーXの印刷機を使い、印刷品質をとにかく上げていく工夫をしていきました。
印刷のスピードを落としたり、インクを調整したりなど、印刷の精度を高めるためのいろんな手段を講じていきました。
そして、ついに、二倍の時間をかけて印刷したメーカーYの製品と横に並べても、ほぼ判別つかないくらいの程度の差まで詰めました。

その結果、透過度の高いアクリルでも耐えうる印刷品質を短時間で量産することに成功したのです!

この精度はかなりのもので、他の製造業者やクライアント企業に見せても、「これ本当に、あのメーカーXで印刷したの??」と、驚かれるくらいです。
もし、あなたもグッズの製造に詳しい方であれば、きっと信じられないかもしれませんが、サンプルの時点で驚くような高画質を実現しています。
もちろん、量産だって、同じ品質でご納品させていただいているので、いまのところ全く問題ないです。
しいて言えば、印刷の色味の方向が、メーカーXとYとでは、それぞれ異なるくらい、といったくらいでしょうか。
だから、海外のめちゃくちゃうるさくて有名な、とあるライセンス商品も私たちの工場で手掛けることになりました。(現在進行中です!)

しかし、通常、このような商品紹介のページは 写真を乗せて印刷品質を訴求しますが、 写真では分からないレベルなので、掲載しません。
印品質の話をしているのに、 写真で撮って、Photoshopで加工して、 無理やり綺麗に見せても意味がないですから。

色を追求できる印刷の職人と
百年企業のアクリル加工工場と提携。
満足の印刷品質だから、納品まで安心!

なぜ、そんなことができるようになったのでしょうか?
アクリル板をセットして、ボタン押せば印刷はされますので、誰でもできそうに思えます。
しかし、実際は、入稿データの数値どおりに印刷しても、印刷機側の調整がされていなければ、製品の色がブレます。
それをキチンと毎度微調整できる印刷のオペレーターを専属でつけることで、イメージに近い色を提供することができるのです。
また、アクリルグッズの場合、アクリルの裏からカラーを刷るだけでは、半透明の印刷になってしまうため、 カラー印刷した、その上に不透明な白インクで印刷して透過を抑えます。
するとくっきりとカラー印刷した部分が出てきますが、この白インクでの印刷の濃度が濃くないと、カラーはしっかりでません。
濃い白インクを分厚く印刷するためにも、カラー印刷をくっきり出すためにも、2〜3時間に一度のメンテナンスは必須です。
通常、工場は儲けようとするほどに、このメンテナンスをやりたがりません。
なぜなら、メンテナンスすると量産を止めなきゃらないので、生産効率がガタ落ちします。
ですが、私たちは印刷担当と、お客様が満足いくであろう印刷品質のラインを決めて、それ以下の品質の場合は不良扱いとしました。
最高画質を詰めていっちゃうと、コストがガンガンあがりますが、一定限度を決めてあるので、コストを抑えながらもご満足いく品質をご提供できるようになったのです。
こういうのは、「いいモノ」というイメージが発注されるお客様と私たち製造業者と工場の作り手が共有していないと、 工場は安くやろうとしたり、品質下げても生産効率をとってしまいがちになります。
お客様から「綺麗な印刷を!」と言われればコストを考えず、綺麗ならいいんだ!と、極論、五分に1回メンテナンスして、バカ高い見積もりを出してきたりします。
確かに綺麗なんだろうけど、1個の原価が1,000円近くするようなキーホルダーなんて、まったく売り物になりません。
驚かれるかもしれませんが、こういうことが分からない製造業者が、ほとんどなのです。
私たちでさえも、いくら安いからといって、こういう工場や現場の人たちとはやれません。
こういうことを共有できる、センスのある工場でないと、いちいちイライラするようなことが起こるので、仕事が進まないのです。

バランスって重要です。
このバランスを考えて、指示していくのが私たちの重要な仕事の一つだったりします。

実は、ここの感覚のある現場や業者の方がほとんどいないので、 現場から上がってくるサンプルなどは、なんか”ダサい”んです。
最初の完成したときのイメージが、 デザイナーやイラストレーターやお客様とズレてるんです。
こういうズレが理解できる感性のある製造業者や工場はごくわずかです。
そして、私たちの強みは、このイメージが共有できる、デザインのノウハウと、それを実現できる製造のノウハウがある、ということだと思っています。

その証拠に、多くのOEM製造業者の営業マンは、肩幅のあってないスーツやジャケットを着た地味な感じの人か、 年に似合わないくらい若作りをしたハイテンションのオッサンが現れて、商談でツマラナイ話を一方的にしていきます。
内容もパッとしないどころか、時にはイライラするくらい下らないモノを得意気に提案してくるわけです。
中には、そこそこオモシロそうなモノがあっても、売り物にならないくらいバカ高かったり。
打ち合わせの時間が無駄になるくらいの下らないアポイントを終える度に、 あなたはがっくり肩を落として自分の席に戻ってるんじゃないでしょうか。
あなたやあなたの会社は、そんなマヌケな業者にカネヅルくらいにしか思われていないかもしれません。
だって、彼らはあなたの会社のこと、エンドユーザーのことを考えた提案じゃなく、自社商品の売り込みしかしないじゃないですか。
そういう人たちがサイトで個人向けや同人サークル向けにも同じ商品を売ってたりするのですから、 あなたがイメージする「いいモノ」なんて考えたことないんじゃないかと思うのです。
最初からこのイメージが共有されてないから、サンプルの時点で目が点になるか、サンプルの後から量産時に品質を上げようとしても、 できません!なんて、しょっちゅう言われて、エンドユーザーにいいモノを届けたくても、あなたは諦めなきゃいけなくなるわけです。

でも、このイメージが最初からキチンと共有できる業者であれば、こんなフラストレーションを感じずに付き合うことができます。
そして、このようなことが共有できる業者であれば、お客様の製品の仕上がりイメージを押さえつつ、どの部分にコストを割いて、どの部分を省いてコストカットするか、なんていう提案もどんどんしてくれるはずです。
そうやって、私たちは、私たちのお客様に対応してきましたし、今回の製造ラインもそういうイメージが具現化できるように組み立てました。

その中でも、今回こだわったことの一つは、ダイカットの周囲のコバの処理です。
めちゃくちゃ滑らかで綺麗に仕上げるようにしました。

印刷がより美しく感じられるための一手間二手間ですが、従来のルーターの跡が残るガジガジのものに比べたら、全然「いいモノ」です。
コバからの光が綺麗に入るので印刷がより美しく見えます。
ひたすら、印刷の品質だけにこだわるんじゃないんです。
最終的な商品となったときに、よりクオリティを感じられるか、という工夫はすごく重要です。
これを依頼しているのは、100年以上やっているプラスチック専門の加工工場です。
たかが、キーホルダーやスマホスタンドなどですが、こうやって、細部に神は宿ると私たちは信じています。

結局、最後はちゃんとした人間の感覚で、お客様へ愛情をもって作らないと、同じキーホルダーでも大きな差が出てきてしまうのです。
手間暇省いて、安くすりゃいいって話じゃないんです。
技術の競い合いで、コストを無視して印刷品質だけを追い求めればいいって話じゃないんです。
たかが、キーホルダー、されど、キーホルダーなんです。

私たちが企画したものを、こうやって何十年も印刷をやっている職人さんや 百年もやってる工場が持ってるノウハウや技術を実現可能にしてくれたのです。

そもそも百年って伊達じゃないです。
スタートが大正時代ですからね。
そこから、戦争挟んで、いままでプラスチックの加工をやってる工場なんて、全国みてもそうそうないですから。
丁寧だし、細やかだし、機転は効くし。
そこらへんの流行りにのって、インクジェットの機械入れて、そこらへんの安い給料で動くアンチャンや外国人捕まえてきて、仕事ぶん回してるところとわけが違うんです。
職人的に細かいところがビシっと作れなきゃ、百年やれないですよね。
だから、製造は安心して任してください。

お客様は校了後、納品まで待つだけです。
その間、ちゃんとできてるか不安でしょうがないわけです。
中には、納品されたものが、ダンボールの蓋をあけたら、イメージと違う商品が出てきて、残念な思いをする可能性だってあるわけです。
そんな訳のわからない不安を抱えるくらいなら、 依頼したグッズは、ちゃんとした職人さんに見てもらったほうが絶対に安心ですよね。

コレ、保険料と考えたら、めちゃくちゃ安いです。
だって、実質のお金がかかるわけではなく、あなたがどこに依頼するか、という正しいチョイスをするだけで、「無料」で、保険をかけられるんですから。

だけど、製造業者の見積りには、こういうことが、一切書かれてませんよね。
だから、あなたは単純に価格だけで比較せざるを得ないんです。
すると、製造業者は、お客様は価格が安けりゃ買う!と勘違いして、どんどん値段を下げていくために、品質を下げて、量産していったりなど、ありとあらゆることをし始めます。
モノ作りを安くやるには、何か犠牲にしてるんです。
それが品質なのか、納期なのか、なんなのかは分かりませんが、あなたが望んでいないことになっているのは確かです。
それに、工場直売だから、中間業者を挟まないので安いです!なんていうのも、あり得ないんです。
通常、工場は、代理店や販売会社などの中間業者を通じて仕事を発注されます。
でも、よく考えてみてください。
工場直売するには、その代替となるリソースを社内に入れる必要があります。
中間業者の代わりになる営業マンを数人入れることになるでしょうし、ECで販売するには、ECサイトも作らなきゃいけない。
サイト販売なんて、運用しなきゃ利益を上げられませんから、広告費や人件費も抱えないとなりません。
あなたが買うまでの商流こそ、直販ですが、供給側の労力やコストなんてたいして変わらないんです。
その証拠に、ネット通販で買っても、店頭で買っても、実質10%も変わることってほとんど無いですよね。
特に、アクリルグッズみたいなものは、オリジナル商品を供給するわけですから、サービスの方が重要です。
だから、私たちは、ここまで良い物を作ってくれて、これは安い!と思ってもらえるにはどうしたらいいか、と考えました。
どんな工場に協力してもらえばいいか、どんな機械がいいのか、どういう職人に任せるのか、ということまで、現場に嫌がられながらも、首を突っ込みました。
だって、どう考えても、新人の人たちより、熟年の職人や工場のほうがいいじゃないですか。
それに、どこよりもベターな布陣で提供できるのであれば、コストパフォマンスは提供しやすいです。
なぜここまで手を入れていったかと言うと、グッズを作ろうとしているあなたは、ここまで精査して検討することができないからです。
あなたのかわりに、私たちがそれをやりました。
こういう目に見えない安心感まで含めて、どのくらいのコストパフォマンスを感じてもらえるかということが、お客様からの信頼に繋がることを信じているからです。

都内最速のレーザー加工機を導入!
納期対応も万全の工場ラインを確保!

「いいモノ」を提供できても、納期に間に合わなければ全く意味がありません。
破格の値段で販売している業者さんは、おそらく印刷のスピードを早めて質を落としているか、設備が例えば1台だけだったりします。
そこで、安く請け負えば仕事は入ってきますが、生産のキャパシティが小さいと、生産性が悪く納期が大幅にかかったりします。
安いけど2ヶ月かかるのか、それなりの金額で2週間で納品されるのか、では、大きな違いです。
締め切りを数週間前倒して値段を取るお客様は、実際、ほとんどいません。

ギリギリでも間に合うか?とお問合せいただくのが通常ですから、 多少コストが上がっても、それに応えるべきだ、と私たちは考えます。

そのようなご要望にキチンと応えるべく、印刷機だけでなく、

都内で最速のレーザー加工機を導入し、 納期対応できる製造ラインと設備を整えました。
美しいコバのダイカットキーホルダーが数秒〜十数秒程度で加工できるスピードです。
万単位の大ロットでも、納期の融通はかなり効きますので、是非お問合せください。


そして、私たち、同人グッズドットコム運営会社のヴァルディア・ジャパン株式会社は、 過去6年以上コミックマーケットをはじめとした同人即売会イベントへの搬入実績がありますので、イベント搬入は確実です。
また、多くの出版社やゲーム会社、音楽事務所様などへ、いろんなグッズの企画から生産、搬入をしてきておりますので、 さまざまな無理難題も諦めずに最後までご対応し、信頼いただいております。
安心して、お任せください。

ここまで読んでいただき
 ありがとうございます!
是非、価格表を見てください!

先に言いますが、業界最安値ではありません。
言ってしまえば、ソコソコの価格だと思います。
ですが、製品の品質イメージをお客様と共有するという私たちの強みで作り上げた、間違いないアクリルグッズであることは、 グッズを作り慣れているあなたであれば、必ずご理解いただけているはずです。
そして、他社と比較検討されているのであれば、この価格で、ここまでの品質とサービスを考えたら、圧倒的なコストパフォーマンスをご提供できているでこともお分かりになるはずです。

価格表

【アクリルキーホルダー】

・サイズ:50×50mm以内
・パーツ:ナスカンor二重リングorボールチェーンorマツバ紐
・梱包:OPP入れ
・試作:別途5,000円かかります。

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 300 160
片面 500 150
片面 1,000 140
両面 300 195
両面 500 190
両面 1,000 170

・サイズ:70×70mm以内
・パーツ:ナスカンor二重リングorボールチェーンorマツバ紐
・梱包:OPP入れ ・試作:別途5,000円かかります。

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 300 215
片面 500 210
片面 1,000 190
両面 300 285
両面 500 270
両面 1,000 250

・サイズ:90×90mm以内
・パーツ:ナスカンor二重リングorボールチェーンorマツバ紐
・梱包:OPP入れ ・試作:別途5,000円かかります。

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 300 295
片面 500 285
片面 1,000 265
両面 300 395
両面 500 390
両面 1,000 265

キーホルダー用のパーツは下記が定番です。カニカンを使った連結パーツもご提供できます。 パーツ ※また、台紙印刷、セットアップなどもご対応可能ですので、ご相談ください。

【アクリルスマホスタンド】

・サイズ:150×100mm以内
・梱包:OPP入れ ・試作:別途5,000円(必要がなければかかりません)

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 100 520
片面 500 445
片面 1,000 410

【アクリルフィギュア】

・サイズ:85×105mm以内
・梱包:OPP入れ ・試作:別途6,000円かかります。

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 300 325
片面 500 320
片面 1,000 310

・サイズ:125×150mm以内
・梱包:OPP入れ ・試作:別途6,000円かかります。

印刷 数量(個) 価格(円・税抜)
片面 100 515
片面 500 500
片面 1,000 490

※キーホルダーは、ミニマムロットは300個からです。3種×100個でも一緒ですが、1種×100個〜とさせてください。
※その他仕様、ロットなどは、お問合せください。
※工場での製造の流れや仕入れなどの変化で、価格は告知なく変わることがありますので、あくまでも目安としてご検討ください。

いかがでしょうか?

ここまで読み進めていただき、価格を比較検討していただいたら、品質や価格、納期対応まで考えると私たちのポテンシャルをご理解いただけたのではないかと思います。
しかし、それでも、まだ、大丈夫かな?と思われる気持ちもよくわかります。
私たちと、対面でお会いしたこともありませんし、他社のサイトと違って、一切写真載せてないですし、私たちが提携している職人や工場が本当にあるのかすらも、こんなサイトでは分かりませんから。
でも、撮影した製品の写真をPhotoshopでカラーバランスを整えたり、綺麗に見えるように粗が見えないように修正したりして、ウソをつくのは、競合他社がやればやるほど、私たちは不誠実だと思うから掲載したくなかったのです。
それに、ライセンスや著作権のことを考えると、あまり堂々と黒子である私たち業者が写真を出すのもいかがなものか、という部分も考えるとなおさら控えたくなったのです。
でも、現場に連れていくわけにも、時間的にも場所的にも物理的な制約で難しいのもお分かりになられると思います。
となると、製品の品質でご納得いただくしかありません。
そこで、、、、

オファー

1,000個以上とさせていただいたのは、100個、200個程度の数量だと、あまりコストパフォーマンスをご提供できないんじゃないかと思っているからです。
300個をミニマムロットにさせてもらってるのは、これが理由です。
例えば、私どもで@210円×300個=63,000円でご提供したとしましょう。
他社で、仮に230円でご提供されていたとすると、@230円×300個=69,000円です。
差額は69,000円-63,000円=6,000円。
これくらいの差だと、@230円のところでやってもいいかな?となっても仕方ない、かなり微妙なところだと、私は思うからです。
アクリルキーホルダーの売値ってだいたい6〜800円程度ですから、綺麗な印刷の高い業者でも原価3割として考えても、全然合いますよね?
私たちの提供できるアクリルグッズは、いい感じのコストパフォーマンスは1~2000個以上になると思います。
それに、1種×100個以上であれば、デザインはいくつでも入稿していただいて構いませんので、商品の種類を確保したいなどというご要望であればかなりお得になります。
また、個人の方であれば、同じキーホルダーを発注する方と一緒にご発注いただければ相当お得に制作することができます。
それでも、ご興味いただいて、是非試したい!と思われていただけるのであれば、300個でも500個でもご検討の方でも、是非お試しください。
さらに、このキャンペーンを上手く利用するのであれば、量産したいデザインのものを入稿して、サンプル代を無料にすることもできますので、是非ご利用ください。

ただし、このキャンペーンは、予告なく終了することがあります

実は、こういう新しいグッズの製造では、工場がかなり負担を強いられます。
思いもしないような、不良が山のように出たりなんて、当たり前にありますが、コストが決まっている以上、ほとんどが工場が負担するのです。
だから、新しい商品をはじめるときは、基本的には値段を高く出さざるを得ないのです。
ですが、今回は工場の社長をはじめ、皆が快諾してくれたため、この高品質な印刷にも関わらず、低コストで勢い良くはじめることができました。
ですから、工場側がアクリルグッズの製造に慣れた上で、コスト感も問題ない、ということがわかった時点で、このキャンペーンは終了します。
高い品質で、納期の融通も相当効くことが、広まってしまえば、値段も変えざるを得ないかもしれません。
つまり、今のうちにオーダーしておくのが一番オトクなんです。
そして、このキャンペーン中にオーダーいただいた方は、もし値段が上がったとしても、今後も同じ金額でやらせていただくことをお約束します!

アクリルキーホルダー
アクリルスマホスタンド
アクリルフィギュア
「1個無料オーダー」
ご希望の方はコチラから!

campaign

このキャンペーンは、印刷品質とか高品質をご覧頂きたくご提供させていただくものです。
なので、アクリルキーホルダーのパーツはご指定できません。
アクリルスマホスタンドのスタンドは、テンプレートのものが付属します。
アクリルフィギュアはテンプレートがありませんので、台座なしで、キャラクターの周囲のカットと枠のみとなります。
ただし、台座のカットラインをご入稿いただければ、同時に作成します。

量産ご希望の方は、下記より同人グッズドットコムの商品ページよりお見積依頼をお願いします。

アクリルキーホルダー
アクリルスマホスタンド
アクリルフィギュア
アクリルパネル

同人グッズドットコムのアカウントがない場合は、アカウント取得願います。
見積依頼後、納期などを確認しますので、改めてこちらから正式な金額をご連絡します。
金額、納期など、問題ないようであれば、ご発注いただく、というフローになっております。
少々お手間ですが、確実なご提供を心がけておりますので、 ご協力よろしくお願いします。